石黒個人の活動

取材記事

「大学 AI時代、「書く力」どう育むか」『日本経済新聞』2025.11.12詳細はこちら

「ChatGPTの「修正指示」にある“意外な落とし穴”とは?〈言語学者が解説〉」ダイヤモンド・オンライン』2025.9.6詳細はこちら

「AIの回答、そのままコピペしてない?あなたの評価が下がるChatGPTの危険な使い方」『ダイヤモンド・オンライン』2025.9.5詳細はこちら

「文章は人間が書くべきか、それともChatGPTに任せるべきか?言語学者が検証してみた」『ダイヤモンド・オンライン』2025.9.4詳細はこちら

「年下にも年長者にも「敬意の伝わる日本語」ガイド 目的別「質問フレーズ」OK&NG実例51」『プレジデント』63-17、pp.29-36、2025.8.29

「きっかけ 「チルい」「わかりみ」全然オッケー? ちょっと気になる令和の日本語、教えてください」『産経新聞』2025.8.29詳細はこちら

「AIの文章と手作りの文章」『日本語検定』2025,8.12詳細はこちら

「通じる?昭和の「あの言葉」10選 Z世代1000人に調査」『日本経済新聞』2025.6.14詳細はこちら

「「認識の共有」を意識すると文章がグンと伝わるようになる!」『Webちくま』2025.6.4詳細はこちら

「「じいじ ばあば」に虫酸が走る? 祖父母をどう呼ぶか問題 学者が読み解く“いま”を映す家庭内の距離感」『AERA』2025.4.6 詳細はこちら

「日本語の接続詞の考え方・使い方(後編)」『JTF Journal』(日本翻訳連盟)2025.5.12詳細はこちら

「日本語の接続詞の考え方・使い方(前編)」『JTF Journal』(日本翻訳連盟)2025.4.15詳細はこちら

「「だよね」の地位を奪った「それな」の正しい使い方」『東洋経済オンライン』2024.12.30詳細はこちら

「流行語が「死語」にならず世代を超えて定着する条件」『東洋経済オンライン』2024.12.29詳細はこちら

「「えぐい」「やばい」「すごい」に見る言葉の"世代交代"」『東洋経済オンライン』2024.12.28詳細はこちら

「「子どもっぽい接続詞」とその言い換え一覧」『ダイヤモンド・オンライン』2024.10.30詳細はこちら

「「三位一体」の使われ方に対するクリスチャンの違和感について」『ダイヤモンド・オンライン』2024.10.24詳細はこちら

大手町アカデミア×人間文化研究機構「世界で学ぶ日本語学習者の「書く力」の発達―接続詞の使用から見た日本語習得の科学 講演要旨(下)」『読売新聞オンライン』2024.10.8詳細はこちら

大手町アカデミア×人間文化研究機構「世界で学ぶ日本語学習者の「書く力」の発達―接続詞の使用から見た日本語習得の科学 講演要旨(上)」『読売新聞オンライン』2024.10.8詳細はこちら

「既読スルーが「返事」であると知らない人へ」『ダイヤモンド・オンライン』2024.10.4詳細はこちら

「なぜ「謝罪」したのに相手が怒ってしまうのか?」『ダイヤモンド・オンライン』2024.6.20詳細はこちら

「「しかし、だからこそ」が最強である理由 接続詞」『プレジデント』62-7、2024.4、pp.34-37

「「ちゃんと」「しっかり」をビジネスで使っちゃダメですか? 副詞の使いこなし方を専門家に聞いた」『MEETS CAREER』2024.3.14 詳細はこちら

「怒っている?と若い世代が感じるLINEの「。」~なぜ世代間ギャップが生まれるのか」『AERAdot.』2024.1.27 詳細はこちら

「たった1つの「、」の位置で文の意味はこれだけ変わる」『ダイヤモンド・オンライン』2023.11.3詳細はこちら

「マネージャー」と「マネジャー」はどう違う?『ダイヤモンド・オンライン』2023.11.1詳細はこちら

「語彙力を鍛える方法7選。会話力や文章力も上がる!」『タウンワークマガジン』2023.10.25 詳細はこちら

「配慮が必要なメールでは「から」より「ので」がよい理由」『ダイヤモンド・オンライン』2023.10.24詳細はこちら

「メールの往復を最少限にする「三手の読み」」『ダイヤモンド・オンライン』2023.10.22詳細はこちら

「「に」という助詞の利便性と落とし穴」『ダイヤモンド・オンライン』2023.10.16詳細はこちら

「可能性が{大きい・高い・強い・多い}どれを使う?」『ダイヤモンド・オンライン』2023.10.11詳細はこちら

「「長くても読みやすい文」の書き方」『ダイヤモンド・オンライン』2023.10.7詳細はこちら

「「マイナス成長」に違和感がある人へ」『ダイヤモンド・オンライン』2023.10.4詳細はこちら

「「ら抜き言葉」は知ってても、「さ入れ言葉」をご存じか?」『ダイヤモンド・オンライン』2023.9.30詳細はこちら

「「お世話になっております。」の代替案」『ダイヤモンド・オンライン』2023.9.27詳細はこちら

「なぜ、LINEで「。」を使わない人が多いのか」『ダイヤモンド・オンライン』2023.9.22詳細はこちら

「文章の語彙力は「名詞の使い分け」で決まる」『ダイヤモンド・オンライン』2023.9.20詳細はこちら

「頭痛が痛いほどたくさんある「重複表現」12例」『ダイヤモンド・オンライン』2023.9.16詳細はこちら

「誤解される「漢字の変換ミス」15例」『ダイヤモンド・オンライン』2023.9.13詳細はこちら

「「優先順位をやや上げてください」と言ってはいけない…仕事ができない人ほど多用する10の「副詞」」『PRESIDENT Online』2023.6.5

「「コミュ力は『副詞』で決まる」石黒圭氏」『日刊ゲンダイ』2023.6.8詳細はこちら

「「くれぐれもお礼をお伝えください」と書けてこその社会人…ビジネスシーンで使いたい20の「大人の副詞」」『PRESIDENT Online』2023.6.4詳細はこちら

「特集 豊かな語彙力を身につける」『漢検ジャーナル』35、2023.2、pp.6-9 詳細はこちら

「「書き言葉」をコントロールする―テキスト・コミュケーションの時代を生き抜く―」『AERA』第35巻52号、pp.17-19、2022.12.12

「広まる”チャット文化” 短い文章が招く誤解」『週刊朝日』第127巻56号、pp.102-104、2022.11.25

「国立国語研究所、石黒圭さんに教わる 教養あふれる「言い換え」一生モノの4大技術」『プレジデント』60-7、2022.4、pp.62-68

「「物語る」「説明する」「説得する」3種類の文章を書く力、身につけるには 大事なのは読み手に伝える力」『朝日新聞EduA』2022.4.6詳細はこちら

「すべての教科の土台となる「語彙力」を小学生のうちに高めるには?」『Z-SQUARE』2021.12.23詳細はこちら

「新しい時代の「職場のコミュニケーション」のあり方とは~デジタルネイティブ世代の増加、リモートワークの浸透による変化をふまえて~」日本の人事部「HRカンファレンス2021秋」2021.12.15詳細はこちら

「脱・ボキャブラリー不足 言葉選びに困らない語彙力を上げる方法」『週刊東洋経済』2021.8.7 詳細はこちら

「言葉選びに困らない 語彙力を上げる方法」『週刊東洋経済』7003、2021.8、pp.86-87

「【書く技術】接続詞「4タイプ10種類」で文章を速く、わかりやすく」『NEWSPICKS』、2021.3.8詳細はこちら

「日本語研究の第一人者が考える絶対失敗しない「オンライン会議」の運営」『日刊工業新聞』、2020.8.11詳細はこちら

「そのチャットでは、本音が交わされていますか? 「非対面コミュニケーション」の時代に人事が取り組むべきこととは」『日本の人事部』、2020.6.24詳細はこちら

「(耕論)「等」の正体 石川和男さん、吉田利宏さん、石黒圭さん」『朝日新聞』、2020.6.17詳細はこちら

「[国語力が危ない]「語彙力」の(上) 感動 何でも「エモい」」『読売新聞』朝刊、2020.3.28

「Interview 接続詞を工夫すると文章が論理的になる」『週刊ダイヤモンド』107-49、ダイヤモンド社、2019.12、pp.43,69

「[対談] 英語・日本語を読んで理解するとはどういうことか」『英語教育』68-10、大修館書店、2019.12、pp.10-13

「中高生に求められる『文章力』とは?」『Cafe du cation』東京個別指導学院、2019.11詳細はこちら

「単語を覚えるだけじゃダメ。語彙力を鍛える方法を言語学者に聞いてきた」『新R25』2019.4詳細はこちら

「言い換えの技術を身につけ、伝える力を高める」『清流』26-3、清流出版、2019.3、pp.28-29

「AI時代だから必要な力 記述力をグンと高める!」『Dream Navi』9-11、株式会社四谷大塚、2019.2、pp.14-29

「語彙の質も重要だった 語彙力を鍛える4大メソッド」『日経おとなのOFF 特別編集(18年6月号等の記事の再録)』日経BP社、2019.1、pp.8-9

「認知症の「徘徊」、「ひとり歩き」に言い換え…自治体の動きに賛否両論」『読売新聞』夕刊、2018.12.15

「旦那様・奥様→パートナー 呼びかけ 多様性に配慮 千葉市の方針に賛否」『朝日新聞』夕刊、2018.8.1

「“ピンチ”で使う文章がスラスラ書ける うまい「書き方」完全マニュアル」『日経BPムック 誰でもすぐできて成果も上がる 30代からのうまい「仕事のやり方」』日経BP社、2018.6、pp.20-31

「語彙の質も重要だった 語彙力を鍛える4大メソッド」『日経おとなのOFF』206、日経BP社、2018.6、pp.16-17

「教養は言葉選びに表れる 大人の『言い換え力』クイズ」『週刊現代』60-10、講談社、2018.3、pp.17-24

「私の広告観 (Vol230.) ツールとともに言葉も変わる 現代における、相手に届く言葉とは」『宣伝会議』916、宣伝会議、2018.2、pp.53-55

「日本語表現力を左右するのは言葉の量ではなく”選び方”」『通訳翻訳ジャーナル』28-2、2017.4、イカロス出版、pp.44-46

「読点はここに打て! 文章は読んでもらってナンボ」『望星』48-2、2017.2、東海大学出版会、pp.10-17

「文章力=読む力 読み手として理解する能力を育もう」『2017栄冠をめざしてfamily』、2017.3

「相手のタイプを知って」『朝日新聞』朝刊「声 どう思いますか」、2015.4.29

「日本語を、肩ひじ張らず自由にする」『BOOKSCAN×著者インタビュー』、2013.10詳細はこちら

「場面に「ふさわしい」日本語 身近に感じる言語学」『WEDGE Infinity』、2013.6詳細はこちら

「語彙力を鍛える方法7選。会話力や文章力も上がる!」『タウンワークマガジン』2023.10.25 詳細はこちら

「「コミュ力は『副詞』で決まる」石黒圭氏」『日刊ゲンダイ』2023.6.8 詳細はこちら

「「優先順位をやや上げてください」と言ってはいけない…仕事ができない人ほど多用する10の「副詞」」『PRESIDENT Online』2023.6.5 詳細はこちら

「「くれぐれもお礼をお伝えください」と書けてこその社会人…ビジネスシーンで使いたい20の「大人の副詞」」『PRESIDENT Online』2023.6.4 詳細はこちら

「「書き言葉」をコントロールする―テキスト・コミュケーションの時代を生き抜く―」『AERA』第35巻52号、pp.17-19、2022.12.12

「広まる”チャット文化” 短い文章が招く誤解」『週刊朝日』第127巻56号、pp.102-104、2022.11.25

「「物語る」「説明する」「説得する」3種類の文章を書く力、身につけるには 大事なのは読み手に伝える力」『朝日新聞EduA』2022.04.06詳細はこちら

「すべての教科の土台となる「語彙力」を小学生のうちに高めるには?」『Z-SQUARE』2021.12.23 詳細はこちら

「新しい時代の「職場のコミュニケーション」のあり方とは~デジタルネイティブ世代の増加、リモートワークの浸透による変化をふまえて~」日本の人事部「HRカンファレンス2021-秋-」2021.12.15 詳細はこちら

「大学のレポートの書き方の基本|教授に評価されるレポート術」『タウンワークマガジン』2021.12.10 詳細はこちら

「書窓 研究者の道につながった『日本語の作文技術』」『日刊工業新聞』2021.9.6 詳細はこちら

「脱・ボキャブラリー不足 言葉選びに困らない語彙力を上げる方法」『週刊東洋経済』2021.8.7 詳細はこちら

「【書く技術】接続詞「4タイプ10種類」で文章を速く、わかりやすく」『NEWSPICKS』、2021.3.8 詳細はこちら

「日本語研究の第一人者が考える絶対失敗しない「オンライン会議」の運営」『日刊工業新聞』、2020.8.11 詳細はこちら

「そのチャットでは、本音が交わされていますか? 「非対面コミュニケーション」の時代に人事が取り組むべきこととは」『日本の人事部』、2020.6.24 詳細はこちら

「(耕論)「等」の正体 石川和男さん、吉田利宏さん、石黒圭さん」『朝日新聞』、2020.6.17 詳細はこちら

「中高生に求められる「文章力」とは? 「書く力」を鍛えるポイントを徹底解説! ~国立国語研究所・石黒 圭さんインタビュー~」『Café du cation』、2019.11.7

「単語を覚えるだけじゃダメ。語彙力を鍛える方法を言語学者に聞いてきた」『新R25』、2019.4.5 詳細はこちら

「私の広告観 ツールとともに言葉も変わる。現代における、相手に届く言葉とは」『宣伝会議』、2018.2 詳細はこちら

「認知症の「徘徊」、「ひとり歩き」に言い換え…自治体の動きに賛否両論」『読売新聞』、2018.12.17詳細はこちら 

「日本語を、肩ひじ張らず自由にする」『BOOKSCAN×著者インタビュー』、2013.10 詳細はこちら

「場面に「ふさわしい」日本語 身近に感じる言語学」『WEDGE Infinity』、2013.6 詳細はこちら


執筆記事

「学習者用の日日辞典/国語辞典の現在地」『コメット通信』63、pp.9-10、2025.10 詳細はこちら

「AIによる監視と表現の自由」」『毎日ことばplus』2025.1.24 詳細はこちら

「「悪文」に名著が多い理由」千早耿一郎『悪文の構造』ちくま学芸文庫解説、2024.9 詳細はこちら

 「辞書はどんな時に引きますか」『辞典の魅力!』辞典協会、2021.4.5詳細はこちら

「日本語・日本語教育を研究する 第37回 接続詞の難しさ」『日本教育通信』国際交流基金、2009.8 詳細はこちら

「言語楽のすすめ」 『リレーエッセイ』言語学出版社フォーラム、2008.4 詳細はこちら


メディア出演・動画

広島ホームテレビ「実は間違い?日本人の8割が気にするSNS時代の言葉の使い方 」、2025.10.22詳細はこちら

国立国語研究所 言語学レクチャーシリーズVol.35 講義「学習者コーパス ―構築と分析―」 詳細はこちら

国立国語研究所 【ぷらっと国語研】第3回「師弟漫才!石黒圭先生の研究室を訪問しました」 詳細はこちら

国立国語研究所 オープンハウス2022「日本語学習者の作文の縦断コーパス研究」詳細はこちら

国立国語研究所 オープンハウス2022「北京日本語学習者横断コーパス(B-JAS)の公開」詳細はこちら

国立国語研究所 オープンハウス2022「日本語学習者の辞書使用の実態調査」詳細はこちら

国立国語研究所 ニホンゴ探検2022 ワークショップ「意見文の書き方」詳細はこちら

国立国語研究所 オープンハウス2021「日本語学習者のコミュニケーション研究の成果紹介」詳細はこちら

NHK ラジオ第2「文化講演会 ~ 大人のための言い換え力」、2020.11.15

国立国語研究所 言語学レクチャーシリーズVol.3 講義「日本語の接続詞―その用法の広がり―」 詳細はこちら

国立国語研究所 第12回NINJALフォーラム 講演「日本語学習者のお国柄」 詳細はこちら

国立国語研究所 ニホンゴ探検2016 ことばのミニ講義「ようこそ,ドキドキ・ワクワクの世界へ―オノマトペの不思議―」 (ロング版) 詳細はこちら

NHK Eテレ「視点・論点 語彙力の強化」、2016.6.17

TBSニュースバード「ニュースの視点 国語に関する世論調査からみる日本語の変遷」、2016.10

NHK Eテレ「視点・論点 日本語の空気」、2014.6.6

放送大学授業「日本語学入門」 第2回「文字・表記―書き分けの原理―」詳細はこちら

放送大学授業「日本語学入門」 第6回「 語彙―意味のネットワークと位相―」詳細はこちら

放送大学授業「日本語学入門」 第11回「文章・談話―三つの捉え方―」詳細はこちら